ヘボ画伯が、還暦を過ぎて暇つぶしに、
絵筆をとり絵具を塗りたくっています。
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【アクリル画】
「旅の記憶・五箇山合掌造り」アクリル・日本-F6
寄贈済「安曇野わさび園」アクリル・日本-F6

「Mont Saint Michel」アクリル・日本-F6
「Little Stream」アクリル・国際-F10

寄贈済「ベニスの街角」アクリル・日本-F8
「Open Cafe」アクリル・日本-F8

「Lake Side」アクリル・国際-F10
寄贈済「旅の記憶・富良野」アクリル・日本-F6

寄贈済「Sea Side」アクリル・日本-P10
「Ship Ride the Wind」アクリル・日本-P10

「Flower Street」アクリル・国際-F10
寄贈済「ヴェネツィアの風景」アクリル・国際-F6

「満開の角館」アクリル・日本-P12
予約済み「湖の見える街の風景」アクリル・国際-F10

「フラワーバルコニー」アクリル・日本-P10
予約済み「湖畔の喫茶店」アクリル・日本-P10

「19世紀の雨の夜」アクリル・日本-P10
「1980年のサンフランシスコ」アクリル・日本-P10

「夜のカフェテリア」アクリル・日本-F6
「ひまわり」アクリル・日本-F6
「ヴェネツィア」アクリル・日本-F6

「チューリップ」アクリル・日本-F4
「真名井の滝」アクリル・国際-F6
「自画像」アクリル・日本-F4

【自作の額縁】
 ヘボ画伯が、趣味で描いた絵を飾るために額縁を自作しています。

 最初の頃は、作品を既製品の額に額装して親戚や友人の希望者に寄贈していましたが、既製額はセール品でも4〜5千円、規格外サイズで業者にオーダーすると2万円以上かかるので、こりゃフトコロが堪らんと思い自作することにしました。
 近所のホームセンターで木材、透明アクリル板、塗料、接着剤、木工用の薄いノコギリ、45度カット用の工具、紙やすり、裏蓋の留め金具(とんぼ)等々を購入し、自宅で制作しています。ガラス板の代わりにアクリル板を、額縁には杉材、桧材、桐材を使用しているので、既製品よりも軽量の額に仕上がっています。
 初期費用を別にすれば、材料費は平均3千円くらいでサイズF6〜F10くらいの額縁は完成することができます。


「製作途中の額縁」

「最新作の額縁・塗装前」

「最新作の額縁・塗装後」




【参考】「Canvas Size Table」